道徳心。

100年経ってもさびない歌を。

歌は、作曲者が亡くなっても残ります。

ひなたなほこの歌は

「何年も何年も心に残るさびない歌を。」

ということをテーマに作られています。

 

子供たちには、思いやりの心を育てる歌として

大人の方へは、あの頃を思い出し、感動できる歌として

 

子育てのイベント、教育委員会後援事業

また、地域町おこし事業、企業研修会、芸術鑑賞会など

幅広い年齢の方から支持を得ています。

 

 

ひなたなほこは、本当に大切なことは

歌を聴いた皆様の中にあると思っています。

本物のホンモノ。

観ることは体験であり、

聴くことは体感である。

大人も子供も、簡単に動画でさまざまなものを見ること、

聞くことができるようになりました。

コンサートなどの中継もよく見受けられる時代です。

 

ひなたなほこは、ライブは生ものであり、その場所で

同じ空気の中、空間ごと体験するのがベストと考えています。

 

ご覧になった方から、一番いただく声は

 

「足を運び見に来てよかった。」

「この場所にいられて感動が何倍にもなった。」

 

という言葉です。

 

実際、ひなたなほこの歌詞が持つ、破壊的な心の揺さぶりや

全身を使って表現するパフォーマンスは生(ライブ)で観て

100パーセントの商品と考えています。

 

もちろん、CDも妥協しているわけではありません。

 

 

ひなたなほこと、ココロエデュケーションラボ

「本物のホンモノ。」

 

質の高い芸術を子供たちに。

 

子供だましではなく、子供が本当に感動できる歌を

主催した大人たちも感動できるライブを目指しています。